理想の過ごし方

  • 5時台に起床する(5時に起きられたら happy)
  • 混みあう時間帯より早く家をでる

通勤

  • 飲食は控える
  • 冬場は通勤路をランニングコースとして仕事着で走る
  • 良い姿勢を心がける
  • コンビニによらない
  • 電車を勉強スペースとして活用する

業務

  • 自分のライフワークに時間を一番多く配分する
  • 重要な仕事からとりかかる
  • やるかどうかを悩むより、まず始めてしまうことが重要
  • 初めて行うプロジェクトは丁寧にゆっくりするよりも、決定・実行し、全体像を素早く作ることが何より大切
    • クオリティは全体が概ねできてから上げる
    • くり返す作業である場合は、次のためにTo Do やチェックリストを作りながら進める
  • ルーチンワークは兎に角手をつけ、処理済にしていく
  • 気分転換、休憩、遊びを区別する
    • 気分転換:1つの仕事が行詰まった時、他の仕事でリフレッシュする(×褒美、○味替
    • 休憩:身体を休める(昼休み、睡眠、おやつ、コーヒー)
    • 遊びブラウジング、ケータイをさわる、はてブ、
  • 疲れた時のリフレッシュは他の仕事をすること
    • 休憩や遊びを長くしても仕事には戻れない
    • 速さに勝るモノはない
    • 感性が瑞々しいうちに完成させる
    • 気分転換の業務は、「未来」の業務、先まわり、将来やりたいこと ⇒ やる気
    • それは〆切間際の物であってはならない
  • ライフワークで感じた喜び、達成感、没頭できた感覚を書き留める
    • 喜びは味わう工夫をしないと、焦りやプレッシャー、不安で簡単にかき消される
    • もともとそこにある喜びを生活に生かす
    • 喜びをきちんと味わえば、別の仕事をしている時に遮断されて、取りくむ意欲が沸いてくる
  • 休憩時間をまず決め、それ以外の時間は常に業務をする
    • ①重要なものから、②行詰まったら他の仕事でリフレッシュ
    • 決めた時間まで休憩しないことが休憩の質を高めてくれる
      • 我慢した時間が長いほど、コーヒーの味はおいしく、睡眠の熟眠感も強い
  • 遊びは仕事につながらない
    • 遊びはどれだけやっても仕事に繋がることはない。遊びは仕事と逆の行為
    • 遊びをするのは休憩時間 or 仕事が終わってからのみ
    • それが遊びをより楽しくする(足らないを作る)
    • PC作業の休憩にスマホやブラウジングしても、目の疲れ、肩の凝りはとれない
    • PC作業の休憩なら、ストレッチやラジオ体操の方が理に適っている
  • どうしても眠くなったら机に突っ伏して10分のみ寝る
  • 何かに取りとかる時に微細な障壁があると(机が片づいてない等)終わるので、仕事が終わったらすぐ机を片づける

夕・夜

  • 寝られる状態を早く作ることが最優先
    • 夕飯、入浴、洗濯干し、洗濯畳み、食器洗い、明日の準備
    • お風呂で筋トレ
  • 自宅で仕事をする時には、早く手をつけて早く終えることが最重要
  • どんなに疲れていても「やろうと決めたことを」「必ずやる」
    • 必ず実感が強く論理的に感じるく腑に落ちる「後からやる理由」が出てくる。
      • 「重要な仕事に今取り組むとHPを削られる感覚」「それは良くない感覚」
      • 「十分な体制を整えてから取り組んだほうが良い」
      • 「少しブラウジングをしてからやろう」
      • 「今日は寝た方が良い」
      • 「ちょっと寝てスッキリしてからやった方が効率が良い」
    • But 残された時間を有効に使うよりも重要な“準備”なんて何一つない
    • すぐに手をつけて、行きづまれ
    • 行きづまったら他の仕事で気晴らしをする
  • はみがきとフロスをして口にサージカルテープを貼って寝る

その他